会社案内
Company
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Philosophy
基本理念
私たちは、ものを運ぶという視点及び持続可能な社会環境の構築を目指し
パッケージのあり方としてのあらゆる可能性を見い出します。

Management Policy
マネジメント方針
私たち丸菱紙工株式会社は 紙製品加工業を通じて、
以下の事項を実施し、継続的に改善する事を約束します。
01
製品に関連する法令、環境に関する法令を遵守し、利害関係者からの要求に耳を傾けると共に積極的に呼応します。
02
工程改善を実施し、環境保護のため「損紙の削減」「エネルギーの削減」「環境配慮型商品の提案」「工場騒音の減少」の活動に積極的に取り組み、 品質向上及び環境保護のための継続的改善を図ります。
03
製品に関連する法令、環境に関する法令を遵守し、利害関係者からの要求に耳を傾けると共に積極的に呼応します。
04
利便性の高い製品を提供する為、持てる知識を総動員して、効率の良い製品製造システムを構築してまいります。
05
廃棄物の削減及びリサイクルを促進し、環境に配慮した製品及び工場を作り上げ、地球環境保護・住みよい街づくりに貢献することに努めます。
06
この方針を全従業員、社内社外での供給者に対し周知します。
07
この方針を掲示し、一般の人々や利害関係者の要求に対し入手可能なように、事務所に配置します。
制定日:2020年5月25日 代表取締役:菊池清隆
Message
社長からのメッセージ

未来対応型企業を目指して
(環境、DX、技術)
我々、紙製品を扱う企業を取り巻く状況は、日々刻々と、加速度的に変化しています。
環境対応力、国際競争力、商品開発力全てにおいて、私ども中小企業にとっては困難極まる社会情勢を、いかに打破し、さらに躍進して行くかが今後の大きな課題になります。
丸菱紙工株式会社といたしましては、従来からの「封筒で世の中に貢献しよう」と言う理念のみならず、「信頼・効率・健全」の社是の基、あらゆる製品に「知識・技術・工夫」を駆使し、戦略的営業、独創的製造そしてそれら全ての環境対応を全社に取り入れ、日本における新しい製造業のあり方を構築する事で社会に貢献し、また、活気有る企業を目指して邁進して行く所存です。
何卒、これからも相変わらずのご厚誼、ご鞭撻を賜りますようお願い申し上げます。
代表取締役
菊池清隆
Outline
会社概要
- 社名
-
丸菱紙工株式会社
- 創立
-
1941年12月11日
- 設立
-
1958年3月1日
- 資本金
-
1,000万円
- 代表者
-
菊池 清隆
- 所在地
-
本社工場[アクセス]
〒379-2154 群馬県前橋市天川大島町1295-1
TEL 027-212-2280
FAX 027-212-2281
東京支店[アクセス]
〒111-0053 東京都台東区浅草橋5-8-11 大富ビル
THE HUB秋葉原EAST 404
TEL.03-6403-0308 - 事業内容
-
紙製封筒、ペーパーバッグ、包装資材の製造・販売
- 営業品目
-
紙及び紙製品製造販売、並びに一般印刷・包装用品類販売、販促支援業務、その他全各項に附帯する一切の業務、文房具・雑貨・食品の製造・卸売および電子商取引(EC)による販売業務
- 取引銀行
-
りそな銀行 前橋支店、群馬銀行 前橋支店、第四北越銀行 前橋東支店、足利銀行 前橋支店
- 主要販売先
-
日本郵政グループ(株式会社ゆうちょ銀行、株式会社かんぽ生命保険、日本郵便株式会社)、各地方簡易保険・貯金事務センター、TOPPANエッジ、群馬県庁、前橋市役所、GCC、りそな銀行、群馬銀行、水戸証券、大和証券、明治安田生命、ソフトバンク、リコー、国際紙パルプ商事、NBC、日野自動車 他
- 主要仕入先
-
国際紙パルプ商事、日本紙通商、新生紙パルプ商事、日商岩井紙パルプ、旭洋、NichiRica、ナカバヤシ、ジャーナル印刷、平出紙業、富士製袋機工業、シムカ 等
Gallery
工場ギャラリー
各工場の特色を写真で紹介します。









History
沿革
丸菱紙工の歩みと未来
1941年に創業した丸菱紙工は、今年で84年を迎えます。
封筒から包装資材全般へと進化し、未来に向けた提案型企業として成長しています。
Access
アクセス
本社および各工場の所在地
本社工場
〒379-2154
群馬県前橋市天川大島町1295-1
東京支店
〒111-0053
東京都台東区浅草橋5-8-11
大富ビル THE HUB秋葉原EAST 404

